シーセンスはガートナー社の「Digital Marketing Hubsのマジック・クアドラント」で評価されました

20 Feb 2017 | By CXENSE Japan

 

シーセンスはガートナー・グループの「Third Magic Quadrant for Digital Marketing Hubs」に選ばれました。このクアドランドは、大規模にパーソナライズされたデジタルマーケティングを提供する広告、マーケティングオートメーション、解析のベンダーに関する市場を解説しています。ガートナー社は「マーケティングリーダーはチャネルやデバイス、コンテキスト間でリアルタイムに継続してアクティビティを収集、活用できるシステムを求めている」と解説し、2017年版へ世界中から選ばれた22のベンダーへ、シーセンスを追加しました。

シーセンス COO 兼 グローバスセースル責任者 Vigleik Takleによるコメント
「ガートナー・グループの業界アナリストが、弊社が提供しているパーソナライゼーションへ注目していることを誇りに思います。シーセンスは世界中のブランドとその先のお客様へ、リアルタイムでデータを活用し、一人一人の来訪者へパーソナライズされたユーザーエクスペリエンスを提供することで、強力な成果を作り出しています。これにより、エンゲージメント、コンバージョン率、収益増加を具体的に提案することができています。」

シーセンスはマジック・クオドランドのレポート内で3つの強みを取り上げて紹介されています。

・外部データ統合:DSP、SSP、1stパーティデーター、3rdパーティデータ、マーケットプレイスでの統合に強みがあります。シーセンスのお客様は、様々なプログラマティック広告のエコシステムにアクセスできます。
・マーケティングパートナー:シーセンスはお客様の目標を理解するためにマーケティングパートナーと取り組み、参照元をレポートします。また、契約の規模に関わらず柔軟なソリューションを提供するために協力しています。
・セグメントの拡張:シーセンスはオーディエンス作成と広告の成果促進に強みがあり、マーケティング担当者が新規またはオーディエンス拡大を把握するのに役立つ、成果を見込めるセグメントの拡張を提供します。

ガートナー社による詳細はこちら:「Magic Quadrant for Digital Marketing Hubs